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海外からのお便り

高橋先生、こんにちわ。

沢山メールを貰っておられる中、読んで下さりありがとうございます。
私は○○○○在住が長い、36才ですが、最近気になる事で考えていた所、先生のサイトを拝見いたしまして、安心して産婦人科に足を運べました。ありがとうございます。
性病ではないはずなのに、おかしい、そんな覚えは無いと数日考えていて、アメリカのサイトとかも色々研究したのですが、アメリカの場合はすぐに法律沙汰になる為か、表面上の情報がご存知の通り限られていましたので、とても参考になり、また勉強にもなりました。
実際に一般の私達の中途半端に得る情報では、混乱が多い中、色々なケースの拡大写真付きで詳しく、ハッキリと説明をしてくださっている先生は、高橋先生だからこそ出来る事では無いでしょうか。
私自身は、あくまでも勉強をしたくなり、色々と自分以外の症状のケースも全て読ませて戴きました。医学は面白いですね。
高橋先生の様な先生が日本にもっと増えればいいですね。また、海外在住の私達、日本人にとり、先生の様なサイトがもっともっとあると、どれだけ助かる事でしょう。
今回は、お礼を言いたくて、メールを書いてしまいました。私は世界を飛び回る仕事を持っていた者です。前年も○○○○とか○○○○とかもいきました。○○○○も数え切れない位いきましたので、今36才ですが、これが何したいとか言う事も、欲も無いのですが、勉強だけには欲がいつもありますが。

先生も、もし○○○○に奥様、御家族と足を運ばれます際は、御声をお掛けください。なんて、ただ厚かましい事言っていますが、ただ単に、海の向うより、海外在住日本人を代表して?ありがとうの声を差し上げたかったのみです。私の写真添付もどういう人物が記載したメールなのかを、礼儀がてら、御送りした迄ですので、変にお取りにならないで下さいね。先生のご活躍、御家族の健康をお祈り申し上げます。

ありがとうございました。 

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