消毒の種類

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新型コロナウィルス感染を避けるために、色々な消毒が存在します。

❶紫外線

太陽光線に紫外線が多く含まれると、新型コロナウィルスが一定の確率で殺菌されます。しかし太陽光線の強い夏場だからと言って新型コロナ感染が消えませんでした。限界が有ります。最近の新しい紫外線を利用するく空気清浄器は、空気を吸入して、機械の中で紫外線を照射して殺菌後に、空気を外に出すのです。

1a098038ce064289afc5af1c37b11f8e ❷オゾンO3-
酸素分子は酸素原子が2個ですが、3個結合したのがオゾンと言います。オゾンはマイナスイオンになりますから、酸化作用が強く、新型コロナウィルスを殺菌できます。白血球の細胞内でオゾンを作りウィルスを殺菌するのです。しかし人体内に強い酸化作用があるので、室内に噴霧は出来ません。

❸アルコール
ご存知のようにアルコールは、殺菌作用の代表ですが、道具や家具に噴霧したり、手を消毒したりできますが、部屋全体に噴霧し、吸入することは出来ません。ですから、空気中を浮遊しているウィルスを十分に殺菌出来ないのです。

Kihater ❹次亜塩素酸ナトリウム
食器などを消毒するので有名なキッチンハイターのことです。これはとても強いアルカリ性なので、手洗いや吸入はできません。ですから、室内の空気感染を抑えることは出来ません。室内に人が居なければOKですが…。

Jiasui2 ❺次亜塩素酸水溶液・次亜水
私が常にお勧めしている弱酸性の酸化液です。弱酸性ですから皮膚に付いても吸入しても問題ありません。動物の実験で目に次亜水を点眼しましたが、副作用は出ませんでした。次亜水で「うがい」をしても障害が出ないばかりでなく、口腔内の100種類の虫歯の雑菌を少なくするばかりでなく、認知症を防ぐことができるのです。また新型コロナウィルスが呼吸器に侵入しても、次亜水のミストを吸入すれば、体内のウィルスを殺菌してくれるのです。
次亜水=次亜塩素酸は、実は体内の白血球細胞が作って、それでバイ菌やウィルスを殺菌してくれるのです。一時期、政府が次亜水について否定的だった事がありました。お陰で政府を信じてしまった人びとが次亜水を使用しなくなり、感染者が去年の6月から急増してしまったのです。

新型コロナウィルスは空気感染ですから、空気中を隅々までくまなく拡散するのです。紫外線を照射しても影の部分には当たりませんし、空気を吸引して殺菌しても、隅々まで空気を吸入することはできません。新型コロナウィルスと同じエアロゾルのように、空気中を浮遊すればウィルスを完璧に殺菌できます。スプレーを持って噴霧しても不完全です。

そう考えると、次亜水をミスト噴霧器に入れて長時間ミスト噴霧すれば、ウィルスを完璧に殺菌できます。

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自宅療養で悩まれている方に

新型コロナウィルス感染で症状がなく、自宅療養をさ指定されている人たちをお助け致します。

開業医で処方可能な一般的な治療薬を処方できますから、ご本人あるいは感染していないご家族でも構いませんから、お薬を処方して治療してさしあげます。この治療薬でコロナウィルスをシッカリと抑えられます。必ず午前中にお越し下さい。

❶インフルエンザの治療薬であるタミフルが、侵入したコロナウィルスの遺伝子RNAが作用出来ないようにブロックします。
❷コロナウィルスが細胞内に侵入をブロックする急性膵炎の治療薬のフォイパンが細胞感染をブロックします。
❸重症化する免疫の過剰反応をブロックするために喘息のステロイド吸入薬を処方します。
❹自宅療養程度でも次第に症状が悪化しているのであれば、それを治すプラズマ治療を行います。

Fd40a49006714e1facd77ab661505178 当院は新型コロナウィルスを殺菌消毒するスーパー次亜水を待合室と診察室にミスト噴霧していますから、新型コロナウィルス感染にはなりません。また感染者の方が待合室で深呼吸して頂ければ、気管支や肺に侵入したコロナウィルスを殺菌できます。

 

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コロナ後遺症の対策

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 コロナウィルス感染による後遺症が、半年経過しても治らないで悩まれている患者さんがおられるそうです。例えば、嗅覚障害・味覚障害は感染者の約30%、全身倦怠感95%だそうです。人間の自覚する感覚は、神経情報のバランスの結果ですから、コロナウィルスにより体内のあらゆる神経が障害を受けてアンバランスになり、それぞれの症状になるのです。

Mit1  後遺症のさまざまな症状の原因が、実はコロナウィルスによる神経の機能低下が原因なのです。たった一個の神経細胞ニューロンには、エネルギーを作るミトコンドリアが1,000個以上も存在します。一般の細胞には300〜400個しかありません。それだけ神経細胞は大量のエネルギーが必要なのです。何かの原因でミトコンドリアの機能が低下すると、様々な症状が出現するのです。

 昔から私が行う代替医療のプラズマ治療は、そのミトコンドリアを活性化するので、さまざまな病気の症状が軽快するのです。プラズマ治療はマイナス電子e−を体内に大量に注入するのです。これらの病気の症状は、神経の後遺症と判断します。全身のあらゆる神経、自律神経・感覚神経・運動神経が傷んでしまい、その結果、神経に十分の情報が流れなくなり、様々な症状が出るのです。一つの神経細胞にはに存在するミトコンドリアは1,000以上もあり、病気によってミトコンドリアがエネルギーが作れなくなるのです。

 主にガンで悩まれている患者さんを週に1回で実施しています。 ガン患者以外の病気にもいろいろ行いました。その例が、例えば、脊柱管狭窄症、原因不明の坐骨神経痛、性感が無感覚、おチンチンが立たなくなったED、インフルエンザ・ノロウィルスの患者さんなど、あらゆる患者をプラズマ治療を行いました。すると、すべての患者さんに顕著な効果が得られたのです。

 実例として、痛みが無くなり、足が動けるようにんsり、性感は元に戻り、EDが改善し、インフルエンザ・ノロウィルスで倦怠感が軽快したのです。それも一回の治療で回復したのです。その理由は想像できますか? 

さまざまな原因の病気で神経が機能低下したので、神経を中心にした症状がでるのです。その治療のためにプラズマ治療を行うと、症状を作っていた神経が回復するのです。

Mit2 新型コロナウィルスに感染したことによる後遺症が、実は神経の機能障害なのです。神経細胞のミトコンドリアが抑制されて、ATPエネルギーが産生できなくなり、神経はバランスを崩し症状が出るのです。それが原因で様々症状になるのです。現代の医療では、機能が低下した神経を回復させる方法がないのです。そのため、積極的な治療もできずに、経過をみるだけなのです。

 そこで代替医療のプラズマ治療を行うと、大量のマイナス電子がミトコンドリアを活性化し、神経細胞ニューロンが復活するのです。 結果、ミトコンドリアがATPアデノ3リン酸を大量に作るので、神経の情報が回復して症状が回復したのです。神経は傷める通常は回復しないのです。例えば外科の手術などで、神経を切開してしまうと、神経は再生しないのです。しかしそばに大量の神経がある場合には、損傷しなかった神経が傷めた神経の代わりをするので治ったと錯覚するのです。

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 そこでコロナウィルス感染による後遺症を改善するために、プラズマ治療を受けると、大量のマイナス電子e−がミトコンドリアの再生回復をするのです。不思議でしょう。ですから、コロナウィルス感染による後遺症のさまざまな神経傷害は、あくまでも神経内のソフトウェアの障害ですから、神経損傷と比較しても治りが良いのです。

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コロナウィルスの変異型

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 感染力が1.7倍のコロナウィルスの変異型がイギリスで公表されました。これはコロナウィルスの全てが強化した訳ではありません。

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 このの理由は、コロナウィルスの外側表面に存在するスパイク・タンパク質が原因です。細胞膜にはACE2受容体レセプターが存在し、コロナウィルスのスパイクが受容体レセプターに接着します。すると細胞膜のTMPRSS2酵素が合併し、コロナウィルスを細胞内に吸収するのです。

 この現象が100%成立するとは思えませんね? 恐らく、30%程度の成功率でしょう。変異型のコロナウィルスの新たなスパイクが成功率が50%位高くなったのでしょう。30%を100%に変換すると、50%が170%になるのです。

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 この現象を避けるために、急性膵炎の治療薬であるフサン・フォイパンがスパイク・タンパク質は、細胞膜のTMPRSS2酵素をブロックしてくれて、ウィルスの細胞内吸収を阻止してくれるのです。変異型であっても、酵素をブロックするのであれば、170%の感染力は抑えてくれるでしょう。

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荒汐部屋に救いの手

Arasio2  私の所属する大森医師会が援助する、荒汐部屋の関取11人がコロナ感染したと、ニュースで知ってビックリしました。…私に何か出来ることはないかと考えました。

 そこで思い付いたのが、私の『大好きな』次亜水とミスト噴霧器しかないと思いました。ミネラル株式会社に電話をして、次亜水を60リットルとミスト噴霧器を3台注文し、荒汐部屋に送ってもらいました。これを利用すると、稽古場、食堂、休憩室に設置してもらえば、わずかなコロナウィルスさえも殺菌できますし、感染している人が次亜水ミストを吸入してくれれば、上気道・肺内のコロナウィルスを殺菌できます。

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 ミネラル株式会社の優秀な担当の方に、荒汐部屋のおかみさんに使い方を依頼しました。担当の方は丑年生まれの今年72歳のラッキー人間ですから、荒汐部屋は幸運を得られるでしょう。ミネラル株式会社はお金儲けよりも、私と同じに人を助けることを本命使命にしています。ですから🤏ミネラル株式会社で購入した次亜水・ミスト噴霧器は比較的安価だったでしょう?少しでも人を助ける事ができれば、医師として嬉しい限りです。

 

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無症状のコロナ肺炎

 東京が1月6日1,591人、1月7日が2447人、全国が6千人越え6,006人、1月7日が7,569人でした。

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 去年に自宅待機と指示された患者さんが、122人もお亡くなりになったのです。外見の症状が軽いからと言って、全く治療もしないで自宅待機をさせたのです。肺炎を併発しても呼吸困難を訴えない患者さんが多かったようです。指で酸素濃度を測定すると、正常値が96%~98%ですが、80%を切ったも苦しくないと自覚しないのです。

 イラストで示すように、コロナウィルス感染して肺炎を起こしても、酸素状況を知らせる神経にまでコロナウィルス感染のために情報が脳中枢に伝達されないので『苦しくない』と感じてしまうのです。

 保健所で「熱はありませんか?呼吸困難はどうですか?」と質問して、「特に症状はありません」と答えると、「自宅で安静にして下さい」と言われるのです。治療しないので、病気は悪化して重症化するのです。

 コロナウィルスを吸入しないように、仕事場、飲食店、会議場、自宅に次亜水のミスト噴霧器を常時設置するべきです。

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PCR検査だけにこだわる

2a57215c0b7a443d94eec0706e71705c 大晦日に東京都の新型コロナウィルス感染者が1,337人にもなりました。888人、949人、944人と増え続け、ついに千人を超えたのです。

 新型コロナウィルス感染については、ニュース・マスコミ・政府の意見や報告は、PCR検査の感染者の数や重傷者の事しか告げていません。検査結果の情報だけで、コロナ感染が減ると思えますか?

 検査結果よりも感染者の数を減らすことが最重要に決まっています。減らすためには、GOTOトラベル禁止・クラスター禁止だけでは成果が得られませんでした。自宅にこもることを政府が要請したにもかかわらず、家族全員が感染した事実がいくつもあるくらいです。

 新型コロナウィルスの感染の根拠を正確に理解しなければなりません!感染は飛沫感染と空気感染です。感染者の呼気や咳・クシャミから飛沫したウィルスは、周囲の人に直接の飛沫感染と、空気感染をします。エアロゾル・スタイルで空気中を浮遊するのです。それも2時間もです。1分間に1メートル浮遊したとして、2時間で120メートルも浮遊し続けるのです。感染者が飛沫しながら、200メートル歩けば320メートル以上も広がるのです。

 人体の感染経路は空気吸入だけではなく、目からも侵入します。マスクだけでは防ぐことは出来ないのです。ですから空気感染を積極的に防止するのです。

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 コロナウィルスを殺菌できるのは、アルコールと次亜塩素酸水溶液=次亜水しかありません。アルコールは、手の消毒とスプレー噴霧で家具などの消毒はできますが、人にスプレー噴霧したり、室内に常時ミスト噴霧はできません。その理由はアルコールで気管や皮膚や目などに酸化炎症を起こすからです。ですから、空気飛沫感染の新型コロナウィルスを殺菌することは出来ないのです。

 次亜水は手の消毒はもちろんのこと、うがい、吸入、空気のミスト噴霧が出来ます。しかし政府が次亜水の噴霧すると副作用があるかもしれないと、否定した6月初旬頃から、感染者の数は増え始め、第二派になり、さらに現在では第三波になりました。政府も自分たちの体を使って、真実を見つけるべきだったのです。私は去年2019年の9月から次亜水の噴霧を使い続けて、身体的にも精神的にも全く異常はありません。

Jiasuimist6_20201203165001 感染者の数だけにこだわるのではなく、積極的に感染防止対策を具体的に公表すべきです。日本中、そこら中に次亜水噴霧器を設置すれば、感染者はー十分の1以下になるでしょう。飲食店、レストラン、コンビニなどの販売店、病院の待合室・診察室・廊下・病室、会社の受付・事務室・会議室、映画館、コンサート会場、調理室、歩道など全ての場所に次亜水ミスト噴霧器を設置するべきです。噴霧器は高価ではありません。1台2万円程度です。その程度の価格で自分の命を守ることできるのです。

 

 

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コロナ感染の後遺症

コロナ感染者の50%に後遺症が出現すると報道されています。その記事が下記の如くです。軽症にもかかわらず、何故、後遺症が残り、嗅覚障害・味覚障害があると、一般的に疑問を感じています。

🌠「味覚と嗅覚」半分も感覚戻らず
 大阪府内に住む30代の女性Aさん。8月に新型コロナウイルスへの感染が判明、軽症と診断されました。入院は約1週間でしたが、当初から味覚と嗅覚が完全に失われ、退院から4か月が経った今も、半分も感覚が戻っていないといいます。

🌠 半数近くが「何らかの後遺症」
 和歌山県が退院から2週間以上が経過した163人を対象に調査したところ、半数近くの46%が「何らかの後遺症がある」と回答。症状は嗅覚障害が最も多く30人、倦怠感が26人、味覚障害が20人、呼吸困難感が20人でした。また、記憶障害を訴える人もいました。

疑問を感じている方が不思議です。
先ずは、何故に重症化すると思われますか?その理由は感染した場所によるのです。呼吸器・心臓・免疫システム・脳です。
Corona7 ❶一番感染の多い呼吸器に感染すれば、気道から肺細胞に感染して、多くの肺細胞が死滅します。また感染した肺細胞から呼吸をコントロールする自律神経や随意神経にも当然感染します。すると、神経のコントロールができなくなり呼吸障害や呼吸停止になります。結果、人工呼吸機で呼吸を維持するしか方法はありません。
❷血管の細胞にも感染したために、血管内皮細胞が死滅します。すると、簡単に補充するため死滅した内皮細胞の血栓が付着して盛り上がります。当然、血管にが細くなるので、血流がジェット流になり血栓がさらに増えて、最後に剥がれてしまい、それが心筋梗塞の原因になるのです。
Akunin9 ❸全身にウィルスが拡散すると、免疫システムが過剰反応を起こします。その影響で血小板が凝固してたくさんの血栓ができ、全身に廻ります。結果、脳梗塞、心筋梗塞、肺梗塞になり、死に至るのです。
❹感染した人で、記憶障害や脳の年齢が10歳も老ける人が存在するそうです。血液中のウィルスが脳に届き感染します。脳は神経中枢ですから、感染して死滅すると再生はしません。当然として記憶障害や認知症になるでしょう。

以上のことが重症化の原因です。これが当てはまらないのが軽症ですが、コロナウィルスは全ての細胞に感染するのです。上気道の鼻腔・口腔にも感染します。当然として、鼻腔の嗅覚細胞・嗅覚神経、口腔の味覚細胞・味覚神経にも感染します。嗅覚細胞や味覚細胞は死滅しても、ほとんどが必ず再生します。しかし、神経細胞は死滅すると、二度と再生しないのです。

ですから、死に至るような重症化ではない軽症であっても、神経も巻き込むコロナ感染の場合は、後遺症が延々と残るのです。

 

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クラスター防止策

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クリスマスイブの今日の東京のコロナウィルス感染者は何と888人です。八八八と、どう考えても「末広がり」 ですね。今後ももっと増加するでしょうね。

 クラスター感染で飲食店や会議室や病院などで感染者がどんどん増えるのです。限られた空間に感染者が存在すれば、呼気からコロナウィルスが無数に拡散します。その閉鎖された空間ですから、コロナウィルスの飛沫浮遊している濃度がどんどん高くなるに決まっています。その空気を吸うことで感染するのは当然でしょう。

 その対策として、空気中に浮遊しているコロナウィルスを抹殺すれば良いのです。それが次亜塩素酸水溶液・次亜水です。イラストで表示しているのが次亜水(HCLO)です。会議室・レストラン・病院の待合室・映画館などの人が密集する所に、次亜水ミスト噴霧器を設置すれば、感染の可能性は極端に減少します。また、遊歩道にもミスト噴霧器を設置すれば、多くの人々が感染にならないのです。

 次亜水は、コロナを含めすべてのウィルスを抹殺します。しかし、人間にはまったく悪影響はありません。逆に積極的に次亜水が目に入れたり、鼻や口から吸入すれば、上気道の鼻腔・口腔・気道・気管に侵入したコロナウィルスを殺菌できます。人体には決して悪影響はありません!次亜水=次亜塩素酸は人体を守る白血球の細胞内に存在する物質です。白血球にたくさんの次亜水が存在するから具合が悪くなると聞いたことはありませんよね、安心してください。また、当院では、昨年の9月から1年3ヶ月も待合室と診察室に次亜水ミストを噴霧していますが、医師・スタッフの誰も異常は出ていません。アルコール消毒よりもはるかに使い道があるのです。

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政府は………

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 日本を含め世界中のコロナウィルス感染症がどんどん増え続けて止めようがありません。そして完璧な治療もできずに、何も対策が出来ないのです。一般的にマスクをして手をアルコール消毒を行い、ウガイを行っているにも関わらず…です。

 イラストを見てください。マスクをして歩行している人ですが、コロナウィルスは全身に密着しますよね?コロナはエアロゾルというスタイルで、2時間ほど空気中を浮遊しているのです。その中をマスクして歩いていれば、コロナウィルスは、髪の毛・顔・目・耳・シャツ・服・手・ズボン・靴など全身に密着しますよね?

 帰宅して、アルコールで手を消毒してウガイをして十分に殺菌できると思いますか?どう考えてもコロナウィルスは1日〜3日間生き続け、人に容易に感染するでしょう。この状況でコロナ感染を抑えるできる筈がありません。

 

Jiasuisupre5   対策としては、髪の毛に付着しないように帽子をかぶる、目から侵入しないようにメガネやサングラスをする、決定的なのは、コロナウィルスを含む全てのウィルスを殺菌できる次亜塩素酸水溶液=次亜水を室内、室外でミスト噴霧すれば、感染は劇的に減少します。

Jiasuiroom2_20201222165601  室内では1台でいいですから、次亜水のミスト噴霧器を設置するべきです。外出時は携帯のミスト噴霧器を持参して、時々、顔・髪の毛・目に次亜水をミストしてください。さらにミストした次亜水を吸入してください。たまたま吸ってしまったコロナウィルスを次亜水ミストを吸入することで殺菌できます。次亜水が体内に入れても副作用はまったくありやせんから、心配しないでください。

 知識がないコロナウィルスがイギリスでは変異を起こし、感染能力が170%も上がったのです。にもかかわらず、智慧のある人間が、画期的な能力を出そうと努力しないのは何故でしょう。新しい病気に対して、今までの常識や手段では意味がありません。政府にも、もっと努力して欲しい。

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