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手術後に治らない椎間板ヘルニアの人

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椎間板ヘルニアで神経が圧迫されて、痛みや痺れがある人がいます。当然として整形外科で手術をします。もちろん痛みや痺れが治ります。

ところが中には手術しても、痛みや痺れが治らない人がいます。どうしてだと思いますか?

実は、椎間板ヘルニアに圧迫された神経が症状を作ったのではなく、人体が圧迫された神経の周囲に、痛みや痺れの知覚細胞を作ったのです。そのため圧迫しているヘルニアを除去しても、人体が痛みや痺れの知覚細胞を除去していないのです。ですからオペ後も症状が続くのです。また薬飲んでも症状続くのです。

Image_20230602130201 そのような患者さんにプラズマ治療をしました。すると数回治療したら、段々と痛みや痺れが軽快しました。患者さんは喜んでいました。😆

プラズマ治療はマイナス電子e➖を体内に照射すると、ヘルニアに圧迫された神経が正常に戻るので、人体が痛みや痺れの知覚細胞を除去してくれるので、症状が軽快されるのです。

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