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傍外尿道口嚢胞(亀頭の水疱)治し方

子供の頃から、亀頭の尿道口の横に水泡が出来ている人がいます。それを傍外尿道口嚢胞と言います。

❶この病名を考えて作ったのが、実は私です。インターネットで記載したら、全国に広がり、常識の病名になったのです。

❷尿道が分泌する尿道腺が存在します。その分泌が詰まってしまい、尿道から分泌できなくなりました。仕方なく分泌腺が出なくなり亀頭内に流していたので水泡になってしまったのです。それが嚢胞(のうほう)です。

❸一般の医師は、嚢胞を切って縫合するのです。しかし、その手術をしても,亀頭内に分泌腺が存在していますから、当然再発します。また2泊3日入院して15万円程かかります。さらに縫ったために尿道口が変形して尿線がまっすぐな方向に向かわなくなってしまうのです。

❹わたしの独特な方法で手術しています。特殊な電気凝固器械で、水泡を火傷にします。深部まで焼きます。すると問題の尿道分泌腺も焼かれます。そのため再発しなくなるのです。

❺また私の作った軟膏を火傷の箇所に塗れば、正常な皮膚にになり傷は消えます。私しか出来ない手術です。手術料金は5万円です。手術は30分で終わりです( ◠‿◠ )😂🤣

❻相談の電話がありました。以前に他の病院で傍外尿道口嚢胞の切除・縫合した手術をしたら、尿道口が歪んで尿線がまっすぐ出なくなり傾いてしまったとの事。

❼これを治すために、縫合部を電気で焼き開きます。縫合糸があれば切除します。開いた場所を火傷にして、そこに私の軟膏を塗れば、新しい皮膚が再生します。尿道口も正常に戻ります。



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