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プラズマ治療の意味

代替医療のプラズマ治療を何人も行なっています。

❶四つのプレートを患者さんの皮膚に当てて、30分間マイナス電子を補給するのです。

❷通常、電子を与える器械がいろいろありますが、一般の器械はマイナス電子+プラス電子が合体しているので、効果がありません。

❸当院のプラズマ治療は、プラス電子を地面に捨てて、マイナス電子だけを患者さんに提供しているのです。ですから効果が得られます。

❹人体の細胞ミトコンドリアが含まれています。普通一個の細胞にはミトコンドリアが100個しかありません。ところが一個の神経細胞にはI千個以上のミトコンドリアが存在しています。ですから、プラズマ治療をすると神経細胞が回復して、突発性難聴、坐骨神経痛、脊髄神経麻痺、性感が治るのです。

❺プラズマ治療で白血球や免疫細胞が活性化します。ですから、風邪、インフルエンザ、細菌、ウィルス感染症を治すのです。当然としてコロナ感染症も治るでしょう。

❻インポテンツを患者さんは、オチンチンの動脈が低下しているので、勃ちにくくはるのです。プラズマ治療をすれば血行が促進して勃起するほです。

❼ガンの患者さんにプラズマ治療をすると、❺のように免疫細胞を強化するので、ガン細胞にも負担がかかります。肝臓などに転移しているガン細胞の塊りが半分以下になり、主治医がビックリ驚いています。

❽包茎手術をしたり、何かの原因でオチンチンの感覚が無くなったり、痛かったり、あらゆる不快感感覚の患者さんにプラズマ治療をすると、症状が消えます。

❾昨年の4月に腸閉塞で腹部の手術をした男性患者さんが、久しぶりに遠方の名古屋から来院しました。だるくてだるくて仕方がないと言われました。全身がだるくて、腰が痛くて、膀胱の痛みもあると悩んでいました。そこで試しにプラズマ治療を行ないました。すると、たった30分で全ての不快感が取れたのです。名古屋でプラズマ治療の場所を見つけて行なってくださいと言いました。どうしても見つけられなければ、月に一回名古屋から来院しなさいと言いました。(笑)

➓膀胱ガンの患者さんが再発を避けるために、プラズマ治療に来院しています。再発がない事を祈ります。

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