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自分の命は…まだ大丈夫

私は今年69才になり、糖尿病があり、慢性腎不全で週3回品川駅近くで、人混みを歩いて、血液透析をしながら生きている身体障害者1級の開業医です。毎日、日本全国から患者さんが来院されます。

そんな私が新型コロナウィルスに感染して、いつ死んでもおかしくはないでしょう?

クラスター感染率が10%〜40%と言われています。仮に高齢者も持病の人のクラスター感染率を全て10%と仮定すると、私が感染するリスクは、❶高齢者である(10%)、❷糖尿病である(10%)、❸慢性腎不全である(10%)、❹混雑した品川駅を歩行している(10%)、❺電車で移動している(10%)、❻透析クリニックで集団治療している(10%)、❼開業の医師である(10%)、❽全国から患者さんが来院する(10%)、❾新型コロナウィルス感染者の治療をした(10%)となります。感染しない確率をそれぞれ100−10=90%とすると、トータル計算すると、90%×90%×90%×90%×90%×90%×90%×90%×90%=39%です。つまり私の感染率が100ー39=61%、私の場合は何と61%まで上昇します。これが私の1ヶ月間の感染リスクと仮定して、2020年の1月から今年1月までの1年間12ヶ月の感染リスクは、感染しない確率を39%とすると、

39%×………×39%(12ヶ月分)=0.13%、つまり、1年間の感染リスク率が、私の場合99.87%になります。とどう考えても、私はすでに感染して死んでも不思議ではありませんね。でも、この私が未だに新型コロナウィルス感染者になって死んではいないのは、不思議だと思いませんか?


その理由は、
❶クリニックの待合室と診察室に次亜水ミスト噴霧器を設置し、次亜水ミストの中で常に診療する。
Jiasuimist2 ❷家族全員に携帯ミスト噴霧器を所持させて、外出時には必ず自分に噴霧する。
❸透析クリニックに次亜水とミスト噴霧器をプレゼントしたので、次亜水ミストの中で4時間も透析している。
❹帰宅したら必ず次亜水でうがいをする。
❺外出時には、必ず帽子をかぶる。
❻朝には、ヘアブラシに次亜水をスプレーして、髪をとく。
❼診療所の外に次亜水ミスト噴霧器を設置して、室外にも次亜水ミスト空気にする。

だから、私は未だに新型コロナウィルスに感染しないのでしょう。次亜水を利用すれば、新型コロナウィルス感染を抑えることができる証拠です。皆さんも積極的に次亜水を使用しましょう。次亜水を国民と政府が積極的に使用すれば、新型コロナウィルス感染者は現在の十分の1以下になるでしょう。飲食店・売店・会社・銀行・映画館・宴会場・駅構内・ホーム・電車・バス車内・歩道に次亜水ミストを噴霧すれば、新型コロナウィルスは絶滅します。

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コメント

質問です。
先生が、これだけ次亜水の効果を力説されているのに、なぜ医師会とか専門家あるいは厚労省は、積極的な使用を要請しないのでしょうか?
回答
常識的にはアルコール消毒だけです。
常識ではない知識・情報は、一般的には信じないのです。
ある意味で、「教科書に書いていないから…信じない、責任が持てない」と思っているのです。
もしも私が超有名人で大学教授だったら、信じてもらえたでしょうね(笑)。

投稿: Toshi | 2021/03/04 19:26

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