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富士屋ホテルの再オープン

8fe6e93e1e2b4c789c2cbf0c689ea702  今日のランチを、7月15日に再オープンした箱根の富士屋ホテルに行きました。

30年以上も前から行っていた歴史ある富士屋ホテルは、ホテルの木造の床が歩くたびにギシギシ音がしていましたが、今は完璧に直っていました。ホテルのラウンジでサンドイッチを奥さんと2人で食べました。

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コメント

私の記憶が間違っていなければ
高橋先生は当時、長野県の方に別荘をお持ちで、そこを売却され今度は箱根にご購入されたと伺ったように記憶しています。

「今度の別荘はいかがですか?」とお尋ねした私に高橋先生は
「まあまあだね。」と、一言だけ言われました。

それは恐らく一生涯、別荘などというものに無縁であろう私へのご配慮だったように感じました。

「お金があったら、幸せですか?
長生き出来たら、幸せですか?
僕は与えられた寿命を全うすれば、それでいいと思っているよ。」

何故でしょう?
高橋先生の前に出ると惨めさ、落胆、焦燥感など、そういった感情が無くなっていくのは何故なのでしょう?

高橋先生が箱根で楽しいお時間を過ごされていらっしゃる事が伝わってきて、私はそれが本当に嬉しいのです。

回答】
奥さんの希望で別荘を購入しただけです。
患者さんを助けるのは私の義務ですが、奥さんを喜ばすのも私の義務です。
私は細々とコツコツと生きれれば良いのです。

投稿: | 2020/07/26 09:52

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