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京都の夕食

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学会で宿泊したホテルが、京都駅前の新阪急ホテルでした。
1日目の夕食は、ホテル内の和食レストラン美濃吉でした。
先つけは、京都の雰囲気満載のものでした。

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中間で出てきたのが、お皿いっぱいの大きな竹の子の焼き物でした。
食べごたえのある熱々の美味しい竹の子でした。

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メインは近江牛のローストビーフでした。
これも美味しかったです。
せっかく京都に来たのだから、名店をまわってみようか?とも思ったのですが、学会の会場がとても広く、国立京都国際会館とグランドプリンスホテル京都を30℃の真夏日の中、行ったり来たりで疲れてしまい、宿泊先で決めてしまいました。

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コメント

新阪急さんでしたか。
先生がお疲れでなかったらお会いしたかったと思っています。
美濃吉さんは京都でも老舗の料亭です。
創業300年は超えていると思います。
筍の焼き物は京都の春を代表する料理です。
大きな切り身で柔らかく炊き上げてあります。
写真にもあるように木の芽を手のひらでパンと叩いて筍の上に置きます。
近江牛は私も大好物です。
次回京都に来られたら京都人がいつも行っているお店にご案内したいと思っております。
★回答
ありがとうございます。
新幹線のぞみ号で行くと、2時間ちょっとで京都に着くのですね。
また、お寺めぐりでもしようかな?という気持ちになりました。
国際会館は、今回で3回目でしたが、広〜い!歩き疲れました。

投稿: 京都在住 | 2018/04/25 13:32

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